Blogn(ぶろぐん)の変数一覧表


単品変数

{HOMELINK} : サイトのURLを表示します {SITETITLE} : タイトル表示します {SITENAME} : サイト名を表示します {SITEDESC} : サイトの説明を表示します {CHARSET} : 文字コード {CSSNAME} : 外部CSSファイル {TIMEATTACK} : ブログの表示処理時間を表示します {INCLUDE} {/INCLUDE} : 外部phpファイルのinclude 例) <a href={HOMELINK}>{SITENAME}</a>と書けばリンクできます {INCLUDE}./hoge/hoge.php{/INCLUDE}

サイト内検索フォーム

<form action="./index.php" method=get> <label for=search>サイト内検索</label><br> <input id=search name=search><br> <input type=submit value="検索"> </form>

ログページ移動リンク

{NEXTPAGE} {/NEXTPAGE} : 次のログへ移動 {BACKPAGE} {/BACKPAGE} : 前のログへ移動 例){NEXTPAGE}<<{/NEXTPAGE} と記述すると << でリンクになります。

検索結果一覧表示用

{SEARCH} : {SEARCH} ~ {/SEARCH}ブロックで囲む {SEARCHLOOP} : {SEARCHLOOP} ~ {/SEARCHLOOP}の間はループ {SEARCHLIST} : 検索結果内容表示 {/SEARCHLOOP} : {/SEARCH} :

プロフィール情報表示用

{PROFILES} : {PROFILES} ~ {/PROFILES}ブロックで囲む {PROFILENAME} : 管理人名 {PROFILEMES} : 管理人プロフィール {PROFILEAVATAR} : 管理人アバター {/PROFILES} :

記事表示

{LOGLOOP} : {LOGLOOP} ~ {/LOGLOOP}の間はループ {LOGYMD} {/LOGYMD} : ログの投稿日付 {LOGTITLE} : ログのタイトル {LOGAUTHOR} : ログ投稿者名 {LOGBODY} : ログ本文 {LOGMORE} : ログの続き {MOREMARK} {/MOREMARK}: ログの続きマーク {LOGCATEGORY} : ログのカテゴリー {LOGHMS} {/LOGHMS} : ログの投稿時間 {LOGCOMMENT} : ログのコメント数 {LOGTRACKBACK} : ログのトラックバック数 {/LOGLOOP} : 【備考】 {LOGYMD} ~ {/LOGYMD} の中に記述できる日付フォーマット文字列は コチラを参照 {LOGYMD} {/LOGYMD} と {LOGHMS} {/LOGHMS} は同じ {MOREMARK}▽{/MOREMARK}と記述するとID表示以外では続きを表示せずに ▽ が表示。

コメント表示

{COMMENT} : {COMMENT}~{/COMMENT}ブロックで囲む <a name="comments"></a>; : リンクターゲット {COMMENTLOOP} : {COMMENTLOOP}~{/COMMENTLOOP}の間はループ {COMMENTBODY} : コメント本文 {COMMENTUSER} : コメント投稿者名 {COMMENTEMAIL} {/COMMENTEMAIL} : コメント投稿者E-MAIL {COMMENTURL} {/COMMENTURL} : コメント投稿者URL {COMMENTYMD} {/COMMENTYMD} : コメント投稿日付 {COMMENTHMS} {/COMMENTHMS} : コメント投稿時間 {COMMENTID} : コメント投稿者ID {/COMMENTLOOP} :

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<form action=./index.php?mode=comment method=post> <input type=hidden value={CEID} name=c_eid> <label for=c_name>name:</label><br> <input id=c_name tabIndex=1 name=c_name value={CNAME}><br> <label for=c_email>email:</label><br> <input id=c_email tabIndex=2 name=c_email value={CEMAIL}><br> <label for=c_url>URL:</label><br> <input id=c_url tabIndex=2 name=c_url value={CURL}><br> <label for=c_mes>comments:</label><br> <textarea id=c_mes style="WIDTH:400px" tabIndex=3 name=c_mes rows=10 cols=50> </textarea> <br><br> <input type=submit value=コメント送信> <input id=set_cookie type=checkbox value=on name=set_cookie> <label for=set_cookie>Cookieに登録</label> </form> {/COMMENT} 【備考】 {COMMENTEMAIL}{COMMENTUSER}{/COMMENTEMAIL}と記述することで、 コメント投稿者をメールアドレスでリンクできます。 {COMMENTYMD}~{/COMMENTYMD}の中に記述できる日付フォーマット文字列はコチラを参照 {COMMENTYMD} {/COMMENTYMD} と {COMMENTHMS} {/COMMENTHMS} は同じ

トラックバック表示

{TRACKBACK} : {TRACKBACK}~{/TRACKBACK}ブロックで囲む <a name="trackback"></a> : リンクターゲット {TRACKBACKURL} : トラックバックURL {TRACKBACKLOOP} : {TRACKBACKLOOP}~{/TRACKBACKLOOP}の間はループ {TRACKBACKTITLE} : トラックバックタイトル {TRACKBACKBODY} : トラックバック本文 {TRACKBACKUSER} : トラックバック投稿ブログ名(該当記事にリンク) {TRACKBACKYMD} {/TRACKBACKYMD}: トラックバック投稿日付 {TRACKBACKHMS} {/TRACKBACKHMS}: トラックバック投稿時間 {/TRACKBACKLOOP} : {/TRACKBACK} : 【備考】 {TRACKBACKYMD}~{/TRACKBACKYMD}の中に記述できる日付フォーマット文字列はコチラを参照 {TRACKBACKYMD} {/TRACKBACKYMD} と {TRACKBACKHMS} {/TRACKBACKHMS} は同じ

カレンダー表示

{CALENDARBOX} : ボックス型カレンダー {CALENDARHOR} : 横型カレンダー {CALENDARVER} : 縦型カレンダー {CDYM} {/CDYM} : カレンダーの年月 {CDCTRLBACK} {/CDCTRLBACK} : カレンダーコントロール(前月) {CDCTRLNEXT} {/CDCTRLNEXT} : カレンダーコントロール(次月)

最近の更新一覧

{NE} : {NE} ~ {/NE}ブロックで囲む {NELOOP} : {NELOOP} ~ {/NELOOP}の間はループ {NETITLE} : ログのタイトル {NEYMD} {/NEYMD} : ログの投稿日付 {NEHMS} {/NEHMS} : ログの投稿時間 {NELINK} {/NELINK} : 該当ログへのリンク {/NELOOP} : {/NE} 【備考】 {NEYMD}~{/NEYMD} の中に記述できる日付フォーマット文字列はコチラを参照 {NEYMD} {/NEYMD} と {NEHMS} {/NEHMS} は同じです

最近のコメント一覧

{RC} : {RC} ~ {/RC}ブロックで囲む {RCLOOP1} : {RCLOOP1} ~ {/RCLOOP1}の間はループ {RCTITLE} : 該当ログのタイトル {RCLOOP2} : {RCLOOP2} ~ {/RCLOOP2}の間はループ {RCNAME} : コメント投稿者名 {RCYMD} {/RCYMD} : コメントの投稿日付 {RCHMS} {/RCHMS} : コメントの投稿時間 {RCLINK} {/RCLINK} : 該当コメントへのリンク {/RCLOOP2} {/RCLOOP1} {/RC} 【備考】 {RCYMD}~{/RCYMD} の中に記述できる日付フォーマット文字列はコチラを参照 {RCYMD} {/RCYMD} と {RCHMS} {/RCHMS} は同じ

最近のトラックバック一覧

{RT} : {RT} ~ {/RT}ブロックで囲む {RTLOOP1} : {RTLOOP1} ~ {/RTLOOP1}の間はループ {RTTITLE} : 該当ログのタイトル {RTLOOP2} : {RTLOOP2} ~ {/RTLOOP2}の間はループ {RTNAME} : トラックバック投稿サイト名 {RTYMD} {/RTYMD} : トラックバックの投稿日付 {RTHMS} {/RTHMS} : トラックバックの投稿時間 {RTLINK} {/RTLINK} : 該当トラックバックへのリンク {/RTLOOP2} {/RTLOOP1} {/RT} 【備考】 {RTYMD}~{/RTYMD} の中に記述できる日付フォーマット文字列はコチラを参照 {RTYMD} {/RTYMD} と {RTHMS} {/RTHMS} は同じ

カテゴリー一覧

{CA} : {RT} ~ {/RT}ブロックで囲む {CALOOP} : {CALOOP} ~ {/CALOOP}の間はループ {CATITLE} : カテゴリータイトル {CACOUNT} : カテゴリー投稿数 {CALINK} {/CALINK} : 該当カテゴリーの記事へのリンク {/CALOOP} : {/CA}

月別一覧

{AR} : {AR} ~ {/AR}ブロックで囲む {ARLOOP} : {ARLOOP} ~ {/ARLOOP}の間はループ {ARYM} {/ARYM} : 該当年月 {ARCOUNT} : 該当月の投稿数 {ARLINK} {/ARLINK} : 該当月の記事へのリンク {/ARLOOP} : {/AR} 【備考】 {ARYM} ~ {/ARYM}の中に記述できる日付フォーマット文字列は コチラを参照

リンク一覧

{LI} : {LI} ~ {/LI}ブロックで囲む {LILOOP1} : {LILOOP1} ~ {/LILOOP1}の間はループ {LICATEGORY} : リンクカテゴリ名 {LILOOP2} : {LILOOP2} ~ {/LILOOP2}の間はループ {LINAME} : リンク名(該当URLにリンク) {/LILOOP2} : {/LILOOP1} : {/LI}

プロフィール一覧

{PR} : {PR} ~ {/PR}ブロックで囲む {PRNAME} : 管理人名 {PRAVATAR} : 管理人アバター {PRLINK} {/PRLINK} : プロフィール表示へのリンク {/PR}

日付フォーマット

日付フォーマットの文字列では、以下の文字が認識されます({LOGYMD}~{/LOGYMD}など) a - "am" または "pm" A - "AM" または "PM" d - 日。2桁の数字 (先頭にゼロが付く場合も)。すなわち、"01"から "31"まで D - 曜日。3 文字のテキスト形式。すなわち "Fri" F - 月。テキスト形式。長い形式。すなわち "January" h - 時。数字。12 時間単位。すなわち"01"から"12" H - 時。数字。24 時間単位。すなわち"00"から"23" g - 時。12時間単位。先頭にゼロを付けない。すなわち"1"から"12"。 G - 時。24時間単位。先頭にゼロを付けない。すなわち"0"から"23"。 i - 分。数字。すなわち"00"から"59" j - 日。数字。先頭にゼロを付けない。すなわち"1"から"31" l ('L'の小文字) - 曜日。テキスト形式。長い形式。すなわち "Friday" L - 閏年であるかどうかを表す論理値。すなわち、"0"または"1" m - 月。すなわち"01"から"12" n - 月。先頭にゼロを付けない。すなわち"1"から"12" M - 月。3 文字のテキスト形式。すなわち "Jan" r - RFC 822 フォーマットされた日付。 "Thu, 21 Dec 2000 16:01:07 +0200" s - 秒。すなわち"00"から"59" S - 英語形式の序数を表すサフィックス。2 文字。すなわち "th" や "nd" t - 指定した月の日数。すなわち、"28"から"31"。 T - このマシーンのタイムゾーンの設定。例えば、"MDT" U - Unix 時(1970年1月1日)からの秒数 w - 曜日。数値。すなわち、"0"(日曜)から"6"(土曜日)まで W - ISO-8601 月曜日に始まる年単位の週番号 (PHP 4.1.0で追加) (Saturday) Y - 年。4 桁の数字。すなわち"1999"。 y - 年。2 桁の数字。すなわち"99"。 z - 年間の通算日。数字。。すなわち"0"から"365"。 Z - タイムゾーンのオフセット秒数。 (すなわち、"-43200"から "43200")UTCの西側のタイムゾーン用のオフセットは常に負です そして、UTCの東側のオフセットは常に正です。 例) {LOGYMD}Y,m,d{/LOGYMD}と記述すると 2004,07,01 {COMMENTYMD}Y,m,d{/COMMENTYMD}と記述すると 2004,07,01 {TRACKBACKYMD}Y,m,d{/TRACKBACKYMD}と記述すると 2004,07,01 {NEYMD}Y,m,d{/NEYMD}と記述すると 2004,07,01 {RCYMD}Y,m,d{/RCYMD}と記述すると 2004,07,01 {RTYMD}Y,m,d{/RTYMD}と記述すると 2004,07,01 {ARYM}Y年m月{/ARYM}と記述すると 2004年07月