◎ BlognPlus(ぶろぐん+) v2.5.2~ 以降の変数一覧
BlognPlus(ぶろぐん+)の変数表
単品変数
{HOMELINK} : サイトのURLを表示します
{SITETITLE} : タイトル表示します(ページ名)
{SITENAME} : サイト名を表示します
{SITEDESC} : サイトの説明を表示します
{CHARSET} : 文字コード
{CSSNAME} : 外部CSSファイル
{TIMEATTACK} : ブログの表示処理時間を表示します
{INCLUDE} {/INCLUDE} : 外部phpファイルのinclude
例)
<a href="{HOMELINK}">{SITENAME}</a> と書けばリンクできます
{INCLUDE}./hoge/hoge.php{/INCLUDE} と書くと外部ファイルを呼び出せます
サイト内検索フォーム
<form action="./index.php" method="get">
<label for="search">サイト内検索</label><br>
<input id="search" name="search"><br>
<input type="submit" value="検索">
</form>
ログページ移動リンク
{NEXTPAGE}○○{/NEXTPAGE} : 次のログへ移動
{BACKPAGE}△△{/BACKPAGE} : 前のログへ移動
例){NEXTPAGE}<<{/NEXTPAGE} と記述すると << でリンクになります。
検索結果一覧表示用
{SEARCH} : {SEARCH} ~ {/SEARCH}ブロックで囲む
{SEARCHLOOP} : {SEARCHLOOP} ~ {/SEARCHLOOP}の間はループ
{SEARCHLIST} : 検索結果内容表示
{/SEARCHLOOP} :
{/SEARCH} :
プロフィール情報表示用
{PROFILES} : {PROFILES} ~ {/PROFILES}ブロックで囲む
{PROFILENAME} : 管理人名
{PROFILEMES} : 管理人プロフィール
{/PROFILES} :
記事ログ表示
{LOG} / {LOG 1,2,3,…} : {LOG}または{LOG 数字,数字}を指定。
※{LOG 数字,数字…}は指定記事のみ表示したい場合に使用
{LOGLOOP} : {LOGLOOP} ~ {/LOGLOOP}の間はループ
{LOGYMD} {/LOGYMD} : ログの投稿日付
{LOGTITLE} : ログのタイトル
{LOGAUTHOR} : ログ投稿者名
{LOGBODY} : ログ本文
{LOGMORE} : ログの続き
{MOREMARK} {/MOREMARK}: ログの続きマーク
{LOGCATEGORY} : ログのカテゴリー
{LOGHMS} {/LOGHMS} : ログの投稿時間
{LOGCOMMENT} : ログのコメント数
{LOGTRACKBACK} : ログのトラックバック数
{LOGURL} : ログのURLアドレス
{LOGMODE "公開記事","非公開記事"} : 記事の種類、ダブルクォート内の文字は変更可能
「コメント一覧」設定時のコメント表示
{COMMENTLIST} : {COMMENTLIST}~{/COMMENTLIST}ブロックで囲む
{COMMENTLISTLOOP} or {COMMENTLISTLOOPASC}: {COMMENTLISTLOOP}~{/COMMENTLISTLOOP}間をループ
{COMMENTUSER} : コメント投稿者名
{COMMENTEMAIL} {/COMMENTEMAIL}: コメント投稿者E-MAIL
{COMMENTURL} {/COMMENTURL} : コメント投稿者URL
{COMMENTYMD} {/COMMENTYMD} : コメント投稿日付
{COMMENTHMS} {/COMMENTHMS} : コメント投稿時間
{COMMENTID} : コメント投稿者ID
{/COMMENTLISTLOOP} or {/COMMENTLISTLOOPASC}
{/COMMENTLIST}
※1){COMMENTLISTLOOP}はコメントを降順に表示します。
※2){COMMENTLISTLOOPASC}はコメントを昇順に表示します。
「新着5件」設定時のコメント表示
{COMMENTNEW} : {COMMENTNEW}~{/COMMENTNEW}ブロックで囲む
{COMMENTNEWLOOP} or {COMMENTLISTLOOPASC}: {COMMENTNEWLOOP}~{/COMMENTNEWLOOP}間をループ
{COMMENTBODY} : コメント本文
{COMMENTUSER} : コメント投稿者名
{COMMENTEMAIL} {/COMMENTEMAIL}: コメント投稿者E-MAIL
{COMMENTURL} {/COMMENTURL} : コメント投稿者URL
{COMMENTYMD} {/COMMENTYMD} : コメント投稿日付
{COMMENTHMS} {/COMMENTHMS} : コメント投稿時間
{COMMENTID} : コメント投稿者ID
{/COMMENTNEWLOOP} or {/COMMENTNEWLOOPASC}
{/COMMENTNEW}
※1){COMMENTNEWLOOP}はコメントを降順に表示します。
※2){COMMENTNEWLOOPASC}はコメントを昇順に表示します。
通常時のコメント表示
{COMMENT} : {COMMENT} ~ {/COMMENT}ブロックで囲む
<a name="comments"></a> : リンクターゲット
{COMMENTLOOP} or {COMMENTLISTLOOPASC}: {COMMENTLOOP}~{/COMMENTLOOP}間をループ
{COMMENTBODY} : コメント本文
{COMMENTUSER} : コメント投稿者名
{COMMENTEMAIL} {/COMMENTEMAIL}: コメント投稿者E-MAIL
{COMMENTURL} {/COMMENTURL} : コメント投稿者URL
{COMMENTYMD} {/COMMENTYMD} : コメント投稿日付
{COMMENTHMS} {/COMMENTHMS} : コメント投稿時間
{COMMENTID} : コメント投稿者ID
{/COMMENTLOOP} or {/COMMENTLOOPASC}:
※1){COMMENTLOOP}はコメントを降順に表示します。
※2){COMMENTLOOPASC}はコメントを昇順に表示します。
↓コメント投稿フォーム(壊すと投稿できなくなります)
{COMMENTINPUT} or {COMMENTNOINPUT} :コメント有効期限によって表示/非表示
<form action="./index.php?mode=comment" method="post">
<input type="hidden" value="{CEID}" name="blogn_cid">
<input type="hidden" valur="{TOKEN}" name="blogn_token">
<label for="blogn_cname">name:</label><br>
<input id="blogn_cname" tabIndex="1" name="blogn_cname" value="{CNAME}"><br>
<label for="blogn_cemail">email:</label><br>
<input id="blogn_cemail" tabIndex="2" name="blogn_cemail" value="{CEMAIL}"><br>
<label for="blogn_curl">URL:</label><br>
<input id="blogn_curl" tabIndex="2" name="blogn_curl" value="{CURL}"><br>
<label for="blogn_cmes">comments:</label><br>
<textarea id="blogn_cmes" style="WIDTH: 400px" tabIndex="3" name="blogn_cmes"
rows="10" cols="50"></textarea><br><br>
<input type="submit" value="コメント送信">
<input id="blogn_setcookie" type="checkbox" value="on" name="blogn_set_cookie">
<label for="blogn_setcookie">Cookieに登録</label>
</form>
{/COMMENTINPUT} or {/COMMENTNOINPUT} :
※1){COMMENTINPUT}~{/COMMENTINPUT} の間はコメントに有効期限を設定している場合、
期限が過ぎればこのタグ内の文字は非表示になります
※2){COMMENTNOINPUT}~{/COMMENTNOINPUT} の間はコメント有効期限が過ぎた記事の場合、
このタグ内の文字が表示されます
{/COMMENT}
「トラックバック一覧」設定時のトラックバック表示
{TRACKBACKLIST} : {TRACKBACKLIST} ~ {/TRACKBACKLIST}ブロックで囲む
{TRACKBACKINPUT} or {TRACKBACKINPUT}: トラックバック有効期限によって表示/非表示
{TRACKBACKURL} : トラックバックURL
{/TRACKBACKINPUT} or {/TRACKBACKNOINPUT}:
{TRACKBACKLISTLOOP} : {TRACKBACKLISTLOOP}~{/TRACKBACKLISTLOOP}の間はループ
{TRACKBACKTITLE} : トラックバックタイトル
{TRACKBACKUSER} : トラックバック投稿ブログ名(該当記事にリンク)
{TRACKBACKYMD} {/TRACKBACKYMD}: トラックバック投稿日付
{TRACKBACKHMS} {/TRACKBACKHMS}: トラックバック投稿時間
{/TRACKBACKLISTLOOP} :
{/TRACKBACKLIST} :
※1){TRACKBACKINPUT}~{/TRACKBACKINPUT} の間はトラックバックに有効期限を設定している場合、
期限が過ぎればこのタグ内の文字は非表示になります
※2){TRACKBACKNOINPUT}~{/TRACKBACKNOINPUT} の間はトラックバック有効期限が過ぎた記事の場合、
このタグ内の文字が表示されます
「新着5件」設定時のトラックバック表示
{TRACKBACKNEW} : {TRACKBACKNEW} ~ {/TRACKBACKNEW}ブロックで囲む
{TRACKBACKURL} : トラックバックURL
{TRACKBACKNEWLOOP} : {TRACKBACKNEWLOOP}~{/TRACKBACKNEWLOOP}の間はループ
{TRACKBACKTITLE} : トラックバックタイトル(該当記事にリンク)
{TRACKBACKBODY} : トラックバック本文
{TRACKBACKUSER} : トラックバック投稿ブログ名
{TRACKBACKYMD} {/TRACKBACKYMD}: トラックバック投稿日付
{TRACKBACKHMS} {/TRACKBACKHMS}: トラックバック投稿時間
{/TRACKBACKNEWLOOP} :
{/TRACKBACKNEW} :
通常時のトラックバック表示
{TRACKBACK} : {TRACKBACK} ~ {/TRACKBACK}ブロックで囲む
<a name="trackback"></a> : リンクターゲット
{TRACKBACKURL} : トラックバックURL
{TRACKBACKLOOP} : {TRACKBACKLOOP} ~ {/TRACKBACKLOOP}の間はループ
{TRACKBACKTITLE} : トラックバックタイトル
{TRACKBACKBODY} : トラックバック本文
{TRACKBACKUSER} : トラックバック投稿ブログ名(該当記事にリンク)
{TRACKBACKYMD} {/TRACKBACKYMD}: トラックバック投稿日付
{TRACKBACKHMS} {/TRACKBACKHMS}: トラックバック投稿時間
{/TRACKBACKLOOP} :
{/TRACKBACK} :
{/LOGLOOP}
{/LOG}
【備考】
{LOGYMD} ~ {/LOGYMD} の中に記述できる日付フォーマット文字列は コチラを参照
{LOGYMD} {/LOGYMD} と {LOGHMS} {/LOGHMS} は同じ
{MOREMARK}▽{/MOREMARK}と記述するとID表示以外では続きを表示せずに ▽ が表示。
カレンダー表示
{CALENDARBOX} : ボックス型カレンダー
{CALENDARHOR} : 横型カレンダー
{CALENDARVER} : 縦型カレンダー
{CDYM} {/CDYM} : カレンダーの年月
{CDCTRLBACK} {/CDCTRLBACK} : カレンダーコントロール(前月)
{CDCTRLNEXT} {/CDCTRLNEXT} : カレンダーコントロール(次月)
最近の更新一覧
{NE} : {NE} ~ {/NE}ブロックで囲む
{NELOOP} : {NELOOP} ~ {/NELOOP}の間はループ
{NETITLE} : ログのタイトル
{NEYMD} {/NEYMD} : ログの投稿日付
{NEHMS} {/NEHMS} : ログの投稿時間
{NELINK} {/NELINK} : 該当ログへのリンク
{/NELOOP} :
{/NE}
【備考】
{NEYMD} ~ {/NEYMD}の中に記述できる日付フォーマット文字列は コチラを参照
{NEYMD} {/NEYMD} と {NEHMS} {/NEHMS} は同じです
最近のコメント一覧
{RC} : {RC} ~ {/RC}ブロックで囲む
{RCLOOP1} : {RCLOOP1} ~ {/RCLOOP1}の間はループ
{RCTITLE} : 該当ログのタイトル
{RCLOOP2} : {RCLOOP2} ~ {/RCLOOP2}の間はループ
{RCNAME} : コメント投稿者名
{RCYMD} {/RCYMD} : コメントの投稿日付
{RCHMS} {/RCHMS} : コメントの投稿時間
{RCLINK} {/RCLINK} : 該当コメントへのリンク
{/RCLOOP2}
{/RCLOOP1}
{/RC}
【備考】
{RCYMD} ~ {/RCYMD}の中に記述できる日付フォーマット文字列は コチラを参照
{RCYMD} {/RCYMD} と {RCHMS} {/RCHMS} は同じです
最近のトラックバック一覧
{RT} : {RT} ~ {/RT}ブロックで囲む
{RTLOOP1} : {RTLOOP1} ~ {/RTLOOP1}の間はループ
{RTTITLE} : 該当ログのタイトル
{RTLOOP2} : {RTLOOP2} ~ {/RTLOOP2}の間はループ
{RTNAME} : トラックバック投稿サイト名
{RTYMD} {/RTYMD} : トラックバックの投稿日付
{RTHMS} {/RTHMS} : トラックバックの投稿時間
{RTLINK} {/RTLINK} : 該当トラックバックへのリンク
{/RTLOOP2}
{/RTLOOP1}
{/RT}
【備考】
{RTYMD} ~ {/RTYMD}の中に記述できる日付フォーマット文字列は コチラを参照
{RTYMD} {/RTYMD} と {RTHMS} {/RTHMS} は同じです
カテゴリー一覧
{CA} : {CA} ~ {/CA}ブロックで囲む
{CALOOP1} : {CALOOP1} ~ {/CALOOP1}の間はループ
{CATITLE1} : カテゴリータイトル
{CACOUNT1} : カテゴリー投稿数
{CALINK1} {/CALINK1} : 該当カテゴリーの記事へのリンク
{CALOOP2} : {CALOOP2} ~ {/CALOOP2}の間はループ
{CATITLE2} : カテゴリータイトル
{CACOUNT2} : カテゴリー投稿数
{CALINK2} {/CALINK2} : 該当カテゴリーの記事へのリンク
{/CALOOP2} :
{/CALOOP1} :
{/CA}
月別一覧
{AR} : {AR} ~ {/AR}ブロックで囲む
{ARLOOP} or {ARLOOPASC}: {ARLOOP} ~ {/ARLOOP}の間はループ
{ARYM} {/ARYM} : 該当年月
{ARCOUNT} : 該当月の投稿数
{ARLINK} {/ARLINK} : 該当月の記事へのリンク
{/ARLOOP} or {/ARLOOPASC}:
{/AR}
※1){ARLOOP}は月別合計を降順に表示します。
※2){ARLOOPASC}は月別合計を昇順に表示します。
【備考】
{ARYM} ~ {/ARYM}の中に記述できる日付フォーマット文字列は コチラを参照
リンク一覧
{LI} : {LI} ~ {/LI}ブロックで囲む
{LILOOP1} : {LILOOP1} ~ {/LILOOP1}の間はループ
{LICATEGORY} : リンクカテゴリ名
{LILOOP2} : {LILOOP2} ~ {/LILOOP2}の間はループ
{LINAME} : リンク名(該当URLにリンク)
{/LILOOP2} :
{/LILOOP1} :
{/LI}
プロフィール一覧
{PR} : {PR} ~ {/PR}ブロックで囲む
{PRNAME} : 管理人名
{PRLINK} {/PRLINK} : プロフィール表示へのリンク
{/PR}
ログインモード
{LOGINUSER} : 現在のモード
{LOGINERROR} : ログイン失敗時のエラー
{LOGMODE} : ゲスト時は「Login」、ログイン時は「Logout」
【使用例】
<div>現在のモード: {LOGINUSER}</div>
<div>{LOGINERROR}</div>
<form action="./index.php" method="post">
<div>USER ID:<input type="text" name="blogn_req_id"></div>
<div>USER PW:<input type="password" name="blogn_req_pw"></div>
<div><input type="submit" name="blogn_login" value=" {LOGMODE} "></div>
</form>
日付フォーマット
日付フォーマットの文字列では、以下の文字が認識されます({LOGYMD}~{/LOGYMD}など)
a - "am" または "pm"
A - "AM" または "PM"
d - 日。2桁の数字 (先頭にゼロが付く場合も)。すなわち、"01"から "31"まで
D - 曜日。3 文字のテキスト形式。すなわち "Fri"
F - 月。テキスト形式。長い形式。すなわち "January"
h - 時。数字。12 時間単位。すなわち"01"から"12"
H - 時。数字。24 時間単位。すなわち"00"から"23"
g - 時。12時間単位。先頭にゼロを付けない。すなわち"1"から"12"。
G - 時。24時間単位。先頭にゼロを付けない。すなわち"0"から"23"。
i - 分。数字。すなわち"00"から"59"
j - 日。数字。先頭にゼロを付けない。すなわち"1"から"31"
l ('L'の小文字) - 曜日。テキスト形式。長い形式。すなわち "Friday"
L - 閏年であるかどうかを表す論理値。すなわち、"0"または"1"
m - 月。すなわち"01"から"12"
n - 月。先頭にゼロを付けない。すなわち"1"から"12"
M - 月。3 文字のテキスト形式。すなわち "Jan"
r - RFC 822 フォーマットされた日付。すなわち "Thu, 21 Dec 2000 16:01:07 +0200"
s - 秒。すなわち"00"から"59"
S - 英語形式の序数を表すサフィックス。2 文字。すなわち "th" や "nd"
t - 指定した月の日数。すなわち、"28"から"31"。
T - このマシーンのタイムゾーンの設定。例えば、"MDT"
U - Unix 時(1970年1月1日)からの秒数
w - 曜日。数値。すなわち、"0"(日曜)から"6"(土曜日)まで
W - ISO-8601 月曜日に始まる年単位の週番号 (PHP 4.1.0で追加) (Saturday)
Y - 年。4 桁の数字。すなわち"1999"。
y - 年。2 桁の数字。すなわち"99"。
z - 年間の通算日。数字。。すなわち"0"から"365"。
Z - タイムゾーンのオフセット秒数。
(すなわち、"-43200"から "43200")UTCの西側のタイムゾーン用のオフセットは常に負です。
そして、UTCの東側のオフセットは常に正です。
例)
{LOGYMD}Y,m,d H:i:s{/LOGYMD}と記述すると 2004,07,01 10:05:04
{NEYMD}Y,m,d{/NEYMD}と記述すると 2004,07,01
{RCYMD}Y,m,d{/RCYMD}と記述すると 2004,07,01
{RTYMD}Y,m,d{/RTYMD}と記述すると 2004,07,01
{ARYM}Y年m月{/ARYM}と記述すると 2004年07月